GLIPとは

GLIPとは

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日高 舞 日高 舞

挑むのは、リアルな事業課題。
人生を変えるほどの経験が、
皆さんを待っています。

GLIP プロジェクトリーダー日高 舞

2012年(株)リクルート住まいカンパニー新卒入社。住宅領域における営業として、地場の企業から大手クライアントまで担当する。社内でより一層活躍できる人を増やしたい、より一層輝ける場所を増やしたいという思いで、2017年に同社新卒採用グループへ異動。リーダーとして採用戦略〜実施までを担当する。2018年、(株)リクルートへ出向。本プログラムのプロジェクトリーダーに着任した。

◆GLIPの目的

新しい時代に、新しいリーダーシップの形を

現代に生きる皆さんは、この不透明な時代において新たなキャリア、新たなスタンダードをつくっていく最初の世代です。社会的側面でも予測不可能な出来事が起こっていますし、近年のテクノロジーの加速度的な進化、様々な業界で生まれている破壊的なイノベーションを踏まえれば、従来の“当たり前”がその姿を保つことはますます難しくなっていきます。
GLIPの大きな特徴は、ミャンマーやベトナムといった変化の激しいマーケットに対峙している現地企業で就業することです。実際にマーケットを肌で感じ、日本とは違った体験をする中で「グローバルリーダー」として必要なエッセンスを自ら掴み、新しい世界のスタンダードを作って頂きたいと考えています。

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◆GLIPで挑戦すること

学生としてではなく、一人のビジネスパーソンとして

ベトナムは2017年に、2008年以来最も高い経済成長率を記録し、ミャンマーは2012年から4年連続で6%前後の経済成長率を維持しており、どちらも驚くべき速度で成長しています。絶えず激しく変化しているこのマーケットで成功をおさめることは、たとえ第一線で活躍するプロであっても頭を抱える難題です。みなさんに挑戦していただく課題はケースではありません。現地の企業が直面する難易度の高いリアルな課題です。日本での常識も経験も一切通用しない、学生扱いもされないまさにこの修羅場において、ビジネスパーソンとしての最高かつ最大限のアウトプットを期待しています。

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◆GLIPで得られるもの

大事なことは、自分自身の変化

GLIPは今年で6年目。遍く全てのインターンシップやイベントに言えることではありますが、それらはあくまで自分の「変化」のきっかけでしかありません。私をはじめGLIPに携わっているリクルートのメンバーは、このGLIPを通してみなさん自身の人生の大きな転機となるような企てを随所に仕掛けています。そして、あくまで当事者は参加される学生のみなさんです。ぜひこの機会を通じて、「変化」に順応するのではなく、「変化」を自分自身で生み出して欲しい。インターンシップ中はもちろんですが、参加後のみなさんの「変化」も、心の底から楽しみにしています。

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