サービス

サービス

創業期から大きく
変化してきた事業変遷

技術革新によってここ10年であらゆるものがデジタル化してきています。以前は「ITサービス」といえばオンラインで完結しているものが多かったですが、無人コンビニなどデジタルがリアルにも範囲を広げ、日常生活がますますデジタル化され、どの業界に属していようとも、「×IT」に適応していくことが求められています。

売上構成比でみる
リクルートのデジタル
シフト

売上構成比で見ても、20年間でデジタルシフトが進んだことがわかります。

社員が語る「ITを通して
実現したい世界」

下記では、リクルートが発表した注力領域である「Air ビジネスツールズ」の統括プロデューサー×HR領域のプロダクトマネジメント室長の対談、プロダクト人事統括室長インタビュー、いち早くIT化を推し進めたライフスタイル領域のプロダクトマネジメント責任者インタビュー、プロダクトマネジャー対談をご紹介します。

数百のサービス群による
幅広いキャリアの機会

リクルートでは、数百のサービスを展開しているため、様々なキャリアの機会を提供することが可能です。詳しくはこちらをご確認ください。

数百のサービス群による幅広いキャリアの機会

向き合うマーケット・
カスタマーの幅が広い

リクルートが提供するサービスの向き合うマーケットは多岐に渡ります。

向き合うマーケット・カスタマーの幅が広い

フェーズの幅が広く、
多様な機会を提供可能

また、サービスのフェーズも、0→1、1→10、10→100と多岐に渡るため、キャリアプランに合わせて多様な経験を積むことができます。

フェーズの幅が広く、多様な機会を提供可能

数字でわかるリクルート

 数字でわかるリクルート
  1. ※1 調整後EBITDA : 営業利益+減価償却費および償却費(使用権資産の減価償却費を除く)±その他の営業収益・費用
  2. ※2 調整後EPS : 調整後当期利益/(期末発行済株式総数-期末自己株式数)・調整後当期利益:親会社の所有者に帰属する当期利益±調整項目(非支配持分帰属分を除く)±調整項目の一部に係る税金相当額・調整項目:企業結合に伴い生じた無形資産の償却額±非経常的な損益
  3. ※3:2021年3月31日時点

海外展開

売上の約半分が海外経由。

リクルートは国内のサービス展開だけでなく、2000年代からグローバル市場への事業展開も推進しています。世界の60か国以上でサービス展開をしており、海外売上は45%以上と半分程度を占めています。

海外事業事例

Indeed

『Indeed』
Indeed×Recruitの
協働プロジェクトのプロダクトマネジャー

Indeedのテクノロジーによって、Recruitのプロダクトを進化させ、ユーザーにとって最高の「Job検索体験」を作る仕事探しを実現するために働いています。アメリカ、日本の両オフィスにメンバーが存在するチームで、全て英語でコミュニケーションを行っています。Indeedの他チームのプロダクトマネジャーとも、プロダクト進化のための議論を重ね、コラボレーションすることでプロダクトの進化を早めています。Indeedのビジョンである「We help people get jobs」実現のために、最新の技術をどうプロダクト進化に活かせるか日々奮闘中です。